日本語学習/通学課程:東海・北陸センター
通学課程  時間割  応募方法


必要書類
1. 記入書類(必要事項を全て記入)
(1)「通学課程学習申込書」・「学習経歴書
(2)「家族構成表

2. 添付書類
(1) 帰国者又はその家族であることを証明する書類
例)「自立支度金支給決定通知書」、「引揚証明書」、「永住帰国証明書」、「定着促進センター修了証書」、
「支援給付金本人確認証」等の写し
(2) 現在の身分を証明する書類
例)「戸籍抄(謄)本」、「運転免許証」、「外国人登録証」(裏表両面)等の写し

◆既に東海・北陸センターで学習したことがある方は 1 記入書類のみの提出で可。
◆初めて東海・北陸センターで学習する方は12の書類を必ず提出。



★ 氏名が書類によって異なる場合
既に就籍済み等の理由で、それぞれの書類に記載の氏名が異なる場合、中国名と日本名の 両方が記載されている「就籍審判書」の写しも添付する。   但し、「外国人登録証明書」に中国名と日本名の両方が記載されている場合はこの写しでよい。この書類が揃わない場合は、中国名と日本名が同一人であることの 「誓約書」がこれに代わる。 「誓約書」の書式は特に定めないが、中国名と日本名が同一人であることに相違ないという趣旨の誓約文と、本人住所、氏名、捺印のあるもの。

★ 自費帰国した家族の場合
上記書類のほか中国帰国者の家族であることを証明する書類が必要。(以下のうち一つ)  例:「家族関係公証書」の写し、「戸籍謄本」 書類がどうしても揃わない場合は、残留邦人本人との続柄を証明する「関係者の証明」がこれにかわる。「関係者」とは帰国時の身元保証人(家族、第三者)等のこと。「関係者の証明」の書式は特に定めないが、応募者が帰国者であることを証明する趣旨の文と、証明者の住所、氏名、電話番号、捺印のあるもの。


個人情報の取り扱い
東海・北陸センターの実施する事業で知りえた個人情報は、「社会福祉法人愛知県厚生事業団個人情報保護規程」により取り扱うとともに、「公益財団法人中国残留孤児援護基金」のプライバシーポリシーを準用して運用する。なお、当センターが取得した個人情報は、同じプライバシーポリシーに基づいて運営されている中国帰国者定着促進センターと共同利用することがある。


東海・北陸中国帰国者支援・交流センター 案内図


≪ 交 通 ≫
1 R名古屋駅・名鉄名古屋駅から
 【地下鉄】桜通線「名古屋」→「高岳」下車 @番出口から北へ約600メートル・徒歩約10分
 【市バス】名古屋駅H番のりばから幹名駅1「上飯田」行き・「大曽根」行き乗車
       「東片端」バス停下車 西へ徒歩3分

2 金山総合駅から  
 【地下鉄】名城線「金山」→「久屋大通」乗換え  桜通線「久屋大通」→「高岳」下車
       @番出口から北へ約600メートル・徒歩約10分

3 栄バスーミナル(オアシス21)(4)番のりばから  

 【市バス】幹栄1「水分橋」行き  または「如意住宅」行き乗車 「東片端」バス停下車 すぐ


*ご不明な点は下記募集係までお問い合わせください。(中国語可)

[ 応募書類提出先 ]
【東海・北陸中国帰国者支援・交流センター】
〒 461-0014 名古屋市東区橦木町1丁目19番地 日本棋院中部会館6階

TEL 052−954−4070
TEL 052−954−4066 (中国語可)
FAX 052−954−4071



自立研修事業
中国帰国者支援交流センター