日本語学習/通学課程:首都圏センター応募方法
通学課程  時間割  応募方法<通学課程>

★初めて申し込まれる方は
9-10頁の 「申請書」及び「学習経歴等資料」と11頁記載の添付書類も併せて提出すること。

★二回目以降の応募者は
「申請書」及び「学習経歴等資料」のみの提出で可。


申請書の記入法
9頁の「通学課程時間割」を参照して、希望コースの開講時間を確認してください。

※「続·パソコン基礎コース」及び「excel入門コース」の応募者には当センターにて事前テストを行う可能性があります。実施する場合、応募者には後日テストの日時を通知します。(Word2013を使用)

定員
各コース1クラス16名(但し、パソコンクラスは11名)。定員オーバーの場合は、新規応募者を優先的に受講許可し、残りの員数について抽選します。

費用
受講料・・・無料
教材費・・・無料 (二・三世も、「(公財)中国残留孤児援護基金」の就学援助制度により、無料となります。)

応募締め切り

9月14日締め切り (10月3日開講!)


結果発表
結果は、9月末までに手紙で個別にお知らせします。(万一手紙が届かない場合は、当センターまでお問い合わせください。)
 
(申請書にはお一人分のみご記入下さい。2名以上記入の場合全て無効となりますのでご注意下さい。申請書は自由にコピーしてお使い下さい。また、募集要項が必要な場合はご連絡いただければお送りします。/次頁の希望の順に@からCまで順位をご記入下さい。


提出書類について
新規に通学課程に申し込む時は、「申請書」「学習経歴等資料」とともに、下表の「証明書類」を揃え、一緒にご送付ください。送付書類の内容に不明点がある場合や書類がどうしても揃わない場合は、お気軽にセンターまでご相談ください。

記入書類(指定の用紙に漏れなく記入してください)
1.「申請書」
2.「学習経歴等資料」

添付書類
(既にセンターの受講者として登録している方は、下記の添付書類は不要です)

書類3.中国帰国者またはその家族であることを証明する書類 (例):「自立支度金支給決定通知書」、「引揚証明書」、「永住帰国証明書」、「定着促進センター修了証書」「支援給付金本人確認書」等の写し ·帰国者本人との関係証明書類 例):「家族関係公証書」、「戸籍謄本」「住民票」等の写し

★ 氏名が書類によって異なる場合
既に就籍済み等の理由で、それぞれの書類に記載の氏名が異なる場合、中国語名と日本名の両方が記載されている「就籍審判書」の写しも添付する。但し、「外国人登録証明書」に中国名と日本名の両方が記載されている場合はこの写しでよい。この書類が揃わない場合は、中国名と日本名が同一人であることの「誓約書」がこれに代わる。「誓約書」の書式は特に定めないが、中国名と日本名が同一人であることに相違ないという趣旨の誓約文と、本人住所、氏名、捺印のあるもの。


★ 帰国者本人との関係証明書類が揃わない場合
中国帰国者の家族であることを証明する書類がどうしても揃わない場合は、残留邦人本人との続柄を証明する「関係者の証明」がこれに代わる。「関係者」とは、帰国時の身元保証人(家族、第三者)等のこと。「関係者の証明」の書式は特に定めないが、応募者が帰国者であることを証明する趣旨の文と、証明者の住所、氏名、電話番号、捺印のあるもの。 ※「誓約書」「関係者の証明」を提出する場合は、応募者本人の「在留カード」「戸籍抄(謄)本」「住民票」の内どれか1つのコピーを添付してください。

※申請書類は自由にコピーしてご使用下さい。
  また、募集要項が必要な場合は、ご連絡をいただければお送りします。



*ご不明な点は下記募集係までお問い合わせください。(中国語可)

[ 応募書類送付先 ]
【首都圏センター】
〒110-0015 東京都台東区東上野1-2-13 カーニープレイス新御徒町 7F [ 周辺地図 ]
中国帰国者支援・交流センター 受講生募集係
TEL : 03-5807-3173 FAX : 03-5807-3174



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中国帰国者支援交流センター