| センター外観 |
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| 事業実施主体 |
社団法人福岡県中国帰国者自立促進協議会 |
| 所在地 |
住所:〒810-0044
福岡県福岡市中央区六本松1−2−22
福岡県社会福祉センター内
[ 周辺地図 ] [ お問合せ ] |
| TEL |
092-713-9988
生活相談室:092-401-0818 |
| FAX |
092-713-9987 |
| E-MAIL |
kyushu-center@tiara.ocn.ne.jp |
| 開館時間 |
9:00〜17:00 |
| 所長 |
井原 庸尋 |
| 委託団体の長 |
社団法人福岡県中国帰国者自立促進協議会
会長 松田 峻一良 |
| 委託団体の連絡先 |
〒812-0046
福岡県福岡市博多区吉塚本町9-15
福岡県中小企業振興センター9階
電話:092-986-9167
FAX:092-611-4737 |
| 事業内容 |
- 日本語学習支援事業
現在の研修だけでは日本語が習得できない高齢者の増加や成年層でも希望する職種に就業できないという現状に鑑み、 進度別、目的別など帰国者のニーズに合わせ、地域社会でのコミニュケーシヨンが出来るような日本語教 育や就労に結びつく日本語教育を継続的に実施しています。
また、実社会でも欠かせなくなってきたパソコンの操作学習も開講しています。
- 相談事業
帰国者の年齢層の拡大により、相談内容も多種多様になってきていることや帰国後3年を経過した方が相談する場がないことから、当センターに相
談窓口を開設し、専門機関、行政機関等と連携しつつ来所や電話・手紙等で の相談に対応します。
さらに、高齢化した帰国者や障害のある帰国者については、地域社会での孤立も指摘されていることから、帰国者に対し、当センターから積極的に生活情報や交流会等の情報を提供する等孤立化防止対策についても努めていきます。
- 交流事業
生活やマスメディア情報を備えた交流サロン室を設けて、帰国者を対象とした常設サロンとしています。また、ことばの問題や生活習慣の違い等を抱える帰国者が帰国者同士や地域住民、ボランティア等と交流し、コミニュケーションができるような場の提供に努めています。
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| プライバシーポリシー |
中国帰国者支援・交流センター(首都圏センター)は(公財)中国残留孤児援護基金のプライバシーポリシーに基づいて運営されています。同様に近畿センター・九州センターも(公財)中国残留孤児援護基金のプライバシーポリシーを準用して運営されています。また近畿センター・九州センターがそれぞれ取得した帰国者の個人情報については、首都圏センターと共同利用します。 |
| 備考 |
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